予備試験【短答】過去問|民法平成28年第8問|解説番号406
民法406問目(予備) 問題 債権に関し、次の記述は正しいといえるか? 生命又は身体が侵害されたことによって生じた不法行為に基づく損害賠償請求権は、その性質上、第三者に譲渡することはできない。 詳細は ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第5問|解説番号391
民法391問目(予備) 問題 Aの所有するカメラ(以下「甲」という。)の取引に関し、次の記述は正しいといえるか? Aは、その家で甲を保管していたところ、カメラを販売する商人のBがAの家から甲を盗み、C ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第5問|解説番号392
民法392問目(予備) 問題 Aの所有するカメラ(以下「甲」という。)の取引に関し、次の記述は正しいといえるか? Aは、その家で甲を保管していたところ、BがAの家から甲を盗み、Cに売却した。その後、C ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第5問|解説番号393
民法393問目(予備) 問題 Aの所有するカメラ(以下「甲」という。)の取引に関し、次の記述は正しいといえるか? Aは、甲をBに賃貸していたところ、Bが甲をCに寄託した。その後、BがAに無断で甲をDに ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第6問|解説番号394
民法394問目(予備) 問題 担保物権に関し、次の記述は正しいといえるか? 同一不動産上の先取特権、質権及び抵当権の優先権の順位は、当該各担保物権の登記の前後によって決まる。 詳細は▼をタップ 解答 ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第6問|解説番号395
民法395問目(予備) 問題 担保物権に関し、次の記述は正しいといえるか? 留置権、先取特権、質権及び抵当権には、いずれも物上代位性が認められる。 詳細は▼をタップ 解答 ▼ × 解説 ▼ 留置権には ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第3問|解説番号380
民法380問目(予備) 問題 時効の援用に関し、次の記述は正しいといえるか? 抵当不動産の第三取得者は、その抵当権の被担保債権の消滅時効を援用することができる。 詳細は▼をタップ 解答 ▼ 〇 解説 ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第3問|解説番号381
民法381問目(予備) 問題 時効の援用に関し、次の記述は正しいといえるか? 先順位抵当権の被担保債権の消滅により後順位抵当権者に対する配当額が増加する場合、当該後順位抵当権者は、先順位抵当権の被担保 ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第3問|解説番号382
民法382問目(予備) 問題 時効の援用に関し、次の記述は正しいといえるか? 詐害行為の受益者は、詐害行為取消権を行使している債権者の被保全債権について、その消滅時効を援用することができない。 詳細は ...
予備試験【短答】過去問|民法平成28年第3問|解説番号383
民法383問目(予備) 問題 時効の援用に関し、次の記述は正しいといえるか? 譲渡担保権者が被担保債権の弁済期後に譲渡担保の目的物を第三者に譲渡したときは、その第三者は譲渡担保権設定者が譲渡担保権者に ...