HOME > 平成23年(民法) > 平成23年(民法) 予備試験【短答】過去問|民法平成23年第3問|解説番号15 投稿日:2019年5月16日 民法15問目(予備) 問題 Aが所有する不動産について物権変動があった場合、次の記述は正しいといえるか? Aがその不動産をBに譲渡し、その後AがCに同一不動産を譲渡し、さらにCが同一不動産を転得者Dに譲渡し、AC間及びCD間の所有権移転登記が行われた場合において、CがBとの関係で背信的悪意者に当たるが、D自身がBとの関係で背信的悪意者と評価されないときは、Dは、所有権の取得をBに対抗することができる。 詳細は▼をタップ 解答 ▼ 〇 解説 ▼ 準備中です 参照 ▼ 参考条文・判例 準備中です ▼ 魔法の言葉 名言 あなたの心が語りかけることだけをしなさい。 ~ダイアナ妃~ 次の問題へ > < 前の問題へ < 一覧へ > Twitter Share Pocket Hatena LINE コピーする -平成23年(民法) -予備試験, 平成23年, 民法