HOME > 平成30年(商法) > 平成30年(商法) 予備試験【短答】過去問|商法平成30年第25問|解説番号573 投稿日:2019年5月16日 商法573問目(予備) 問題 債権者異議手続に関し、次の記述は正しいといえるか? 吸収分割をする株式会社が株主総会の決議によって吸収分割契約の承認を受けなければならない場合において、当該株式会社の債権者が当該株式会社に対し吸収分割について異議を述べることができるときは、当該債権者が異議を述べることができる期間の初日は、当該承認があった日後の日でなければならない。 詳細は▼をタップ 解答 ▼ × 解説 ▼ 明確な期日は設けられていません。 参照 ▼ 参考条文・判例 準備中です ▼ 魔法の言葉 名言 楽しんで失敗する方が、退屈しながら成功するよりいい。 ~ジョージ・バーンズ~ 次の問題へ > < 前の問題へ < 一覧へ > Twitter Share Pocket Hatena LINE コピーする -平成30年(商法) -予備試験, 商法, 平成30年